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★オンライン ①ここから考える、基地とわたし セミナーシリーズ/②沖縄・奄美から全国へと拡大する「中国への戦争態勢」  ―各地からの報告―

著者: 長谷川りゑ子

①ここから考える、基地とわたし セミナーシリーズ ・講師 明有希子さん「基地のそばで再び暮らすということ」【添付チラシ】・日時 3月28日(土)19:00ー20:30・場所 Zoom online・参加費 無料・定員 1

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アメリカのイラン侵略戦争を正当化する、ペルシャ湾への海自の掃海艇の派兵に反対しよう! 

著者: 小西誠

――高市の「ご機嫌取り」「お世辞外交」のウラで行われた、日米首脳会談の決定的に重要な問題は、マスコミを部屋から退去させた後の会談において、高市は「必要なら自衛隊を派遣する」とトランプに応答し密約を行ったことだ。「法律上で

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イスラエルと連帯するハーバーマスへの怒り

著者: 柏木 勉

はじめに ドイツの哲学者ハーバーマスの死去がマスコミやネットで伝えられている。小生はハーバーマスやその周辺の「知識人」達については全く知らないし、関心もなかった。名前をチラチラ見たりしていただけである。唯一、2023年1

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気の休まるときがない中で、桜の季節を迎えた

著者: 内野光子

 昨夜、高市首相がアメリカに発った。とんでもない大きな土産を背負ってこなければいいがと気がもめる。トランプの機嫌を損ねないように、何を言い出すか分からないトランプを相手に、首相は難しい局面に立たされているとか「専門家」た

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故松田社長との一エピソード――真紅のバラは生きている――

著者: 岩田昌征

 一昨日(15日)の午後、社会評論社社長故松田健二氏行きつけの店で追悼集会が開かれた。出版社の社長となると、これだけ多方面の人々を引きつける重力があったのか、と驚くほどの人密であった。帰りに霊前のバラ一本をいただいて、我

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米・イスラエルのイラン攻撃に抗議し、即時停戦を呼びかける

著者: 岩垂 弘

法律家6団体の代表が共同声明 改憲問題対策法律家6団体連絡会が3月17日、「アメリカ及びイスラエルによるイランに対する攻撃に抗議し、即時停戦を呼びかける」と題する声明を発表した。同連絡会は、日本国憲法の理念に基づく政治の

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Global Headlines:ユルゲン・ハーバーマス、西欧リベラリズムの巨星墜つ

著者: 野上俊明

<はじめに> 2010年に日本へ帰国したのを機会に、私は哲学の勉強を本格的に再開した。おそらく1979年だったか、母校でミッシェル・フーコーの講演を聴いたのを最後に退学、その後哲学とは無縁な生活をしてきたので、ユルゲン・

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トランプー高市の日米首脳会談による、ペルシャ湾への自衛隊派兵を絶対に許してはならない!

著者: 小西誠

――本日の報道によれば、トランプは、ホルムズ海峡ーペルシャ湾における、「石油輸送防衛のための護衛艦隊の編成」を画策しているという。トランプは、この艦隊編成を米軍を始め、日・韓・英・仏などに要求しつつある。仮にトランプの要

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無法者トランプの参戦要請は全て拒否せよ!平和憲法日本の消滅=戦争をやる国への転落を許すな!

著者: 柏木 勉

■無法者の参戦要請受け入れなどあり得ない ホルムズ海峡の封鎖によってトランプは焦っている。トランプは予想外の展開に動揺し、日本をはじめ中国、韓国、イギリス、フランスなど「約7か国」に艦船派遣を求めてきた。これに対して高市

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本日8日午後5時首相官邸前でのタカイチ行くな!トランプ戦争やめろ!緊急市民行動。呼びかけです。武内暁

著者: 武内 暁

行くな!タカイチ。やめろ!トランプ戦争政策~小さな声も力になる~高市首相が19日戦争中のアメリカトランプ大統領と会談しようとしています。何も主張せずアメリカの戦争政策に加担され、武器購入や沖縄や本土の米軍基地からの中東派

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米国とイスラエルのイラン攻撃は許せない

著者: 岩垂 弘

世界平和七人委がアピール 米国とイスラエルによるイラン攻撃は3週目に入ったが、世界平和アピール七人委員会は3月16日、「米国とイスラエルのイラン攻撃は許容できない-世界的な危機を克服するために-」と題するアピールを発表し

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